スターバックス タンブラーを持ってスタバへGO!

TOPページ > スターバックスコーヒーの店舗について

スターバックスコーヒーの店舗について

日本での出店状況

スターバックスコーヒーは1995年に日本に進出するときに、いろいろな企業と交渉した結果、前々から交流があり、経営理念も共通しているサザビーと合弁契約を締結し、「スターバックス・ジャパン」を設立しました。翌年1996年に日本第一号店である銀座松屋通り店をオープンしました。これは、スターバックスコーヒーが海外に進出した第一号店でもあります。

その年のうちにあと2店舗東京都に出店しました。翌年、神奈川県第一号店である横浜アット店をオープンし、その年うちに日本国内の店舗数を12店にまで増やしました。そしてその翌年には、千葉の舟橋ららぽーと店、大阪の梅田店をオープンさせ、国内店舗数は、40店になりました。現在では、日本に進出して10年あまりの間に全国約600店舗にまで増えています。

▲サイトトップへ戻る

スターバックスコーヒー 世界での出店状況

スターバックスコーヒーは、1971年に「スターバックスコーヒー・ティーアンドスパイス」を創業して以来、序々に店舗を増やし、現在では、全世界に約5000店舗もあるといわれています。その後、社名を何回か変更しながら現在の「スターバックス・コーポレーション」が誕生しました。

北米では、次々と店舗をオープンさせ、約630店舗、空港内にも約50店舗をもつようになりました。そして記念すべき海外第一号店は、なんと日本の銀座松屋通り店でした。その後、ハワイ、シンガポール、フィリピンなどに進出を果たし、北米以外のフロリダ州、ミシガン州、ウィスコンシン州などにも出店しています。そして現在では、世界各国どこに行ってもみかけるようになりました。

▲サイトトップへ戻る

スターバックスコーヒー 世界一の店舗

スターバックスコーヒーは、いまでは、世界に約5000店舗あるといわれていますが、その中で世界一の売り上げを誇っているのが、なんと、日本の店舗だそうです。それは、渋谷駅前のQ-FRONTビルの1・2階にある「SHIBUYA  TUTAYA店」です。このお店では、商品のサイズがトールサイズの1サイズのみの展開になっており、全自動エスプレッソマシーンを初めて導入したお店として知られています。

しかし、このお店は、売り上げは世界一ですが、店舗の広さは、非常に狭く、いつも混雑しています。ちなみに、世界一店舗面積が広いお店は、韓国ソウルの明洞にあるお店で、4階建てのビルがすべてスターバックスコーヒーだというのですから、これも驚きですね。

▲サイトトップへ戻る

スターバックスタンブラーについて クリエイタータンブラーのオリジナル画像スターバックスコーヒーの基礎知識 スターバックスの特徴スターバックスコーヒーのこだわりスターバックスコーヒーの店舗についてスターバックスカフェのこれから スターバックスカフェのこれから